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長ぇ

今日もプロ野球のお話ですが、今回は記録とか成績じゃなくて雑談的な話題を

さて、皆さんは「中野渡 進(なかのわたり すすむ)」という選手をご存知でしょうか?
横浜ベイスターズに在籍し、2001年には1シーズンで63登板を記録した中継ぎ投手です
しかしその登板数が災いして故障し、1シーズンしか活躍できなかったため2003年に戦力外通知を受け、実動わずか4年でプロ野球生活を終えた悲運な投手でもあります
その短い活躍期間から、選手としてはお世辞にも話題になったとは言い難い投手でした

しかし、中野渡は別の分野で話題になったのです
それがユニフォームの背中の文字数の多さ
通常、ユニフォームには背番号の上に選手の登録名をヘボン式ローマ字で記すようになっています
さぁ、それでは中野渡の背後に立ってみましょう

NAKANOWATARI

長ぇ
その文字数、なんと12文字
ヘボン式表記でもないのにこの長さ
これは、2007年にロッテの「下敷領 悠太(しもしきりょう ゆうた)」(SHIMOSHIKIRYO)が13文字で更新するまでは、「源五郎丸 洋(げんごろうまる ひろし)」(GENGOROUMARU)と「堤内 健(つつみうち たけし)」(TSUTSUMIUCHI)と並んで日本プロ野球最長の文字数でした

だがしかし!
ここへ個人的な解釈を勝手に追加してみましょうか
下敷領は今現在も1軍登板はなく、日本式で表記すれば「SIMOSIKIRYOU」となり12文字
堤内は1軍登板はあるもののわずか4試合で特に話題になることはなく、こちらも日本式で表記すれば「TUTUMIUTI」となり9文字
源五郎丸(すごい名字だ)は日本式で表記しても12文字のままで中野渡と並びますが、残念ながら故障により1軍で投げることなく引退

つまり、1軍でシーズンを通して活躍してなおかつ日本式表記であれば、中野渡が事実上日本プロ野球最長の文字数になると思うんですね
しかも、中野渡が長いのは文字数だけじゃないんです
身長:192cm、縦にも長い!
かつて「ハマの大魔神」と言われた佐々木主浩よりも身長が高いんです

ちなみに、世界で最も長いのは、メジャーリーグのレッドソックスに所属する「ジャロッド・サルタラマッキア」
スペルは「SALTALAMACCHIA」となり、なんと14文字



あれ?
ちょっとした雑談で済ませようと思ったのにまた長文に…
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アレコレいじくり中

このブログをちょくちょくいじくり始めました
まずは、絶賛ハマり中のjubeatのステータスをブログパーツとして掲載できると聞いたので、さっそく実践
おお、ちょっとスタイリッシュになったじゃないか!
けど、ただ単にスタイリッシュに決めるってのは性に合わないので、ちょっとした遊び心をと考えていたら…

プロフ画像まだ載っけてないじゃん、と気付く
う~ん、なんか描いて貼り付けてもいいかな~とも思うんだけど、スキャナやペンタブなんて持ってないし、ペイントとマウスじゃとても絵なんて描けたもんじゃないし
かといって、ネット上に紛れ込んでいるネタ画像をUPしたところで、そんな他人のフンドシで相撲を取るような真似も好きじゃないし
だったら、自分で撮影したケータイのデジカメフォルダにある変な画像でも使おうと思い立った結果ですね…

top_kouho.jpg

こんなん出てきました
左上…今年の元旦に友人たちと野球をやっていた際に近所の猫が寄ってきて、「リアルリトバスw」とツッコまれた一枚
右上…近所の建物が取り壊され、新しく駐車場を造る前に空き地になっていたところで発見した謎の3連蛇口
左下…大通りの信号機を新品に取り換えるらしく、旧信号機を撤去する際にこっそり撮影した残骸
右下…たしかこれも今年の元旦に祖父母宅で夕飯を食べている際に、酒に酔ったじいちゃんがやらかした奇行

なんで俺こんなんばっか撮影してるんだろ
そして、いろいろと自分なりに悩んだ結果のプロフ画像は、その目で見ていただければおわかりであろう

リンクを追加しましたよっと

◆WATER-CROWN

さて、ここはいったい何のサイトかというと、ポケモンのイラストサイトですね
いやはや、ロープレ嫌いだった俺にとってポケモンというゲームはまさに世界が変わったって感じです
当時は、親が「目を悪くするから」という理由でゲームボーイソフトは一切禁止されてたんで、スーパーゲームボーイを経由してやってましたね
そのあとは、金銀のためだけにゲームボーイカラーを親に内緒で買い、ルビーサファイアのためだけにアドバンスを親に内緒で買い、ダイヤパールのためだけにDSを自分の給料で買いました(さすがにこれには文句言わんだろう)
次回作のブラックホワイトはDSi対応らしく、それのためにDSiLLを買おうとも思いましたが、対応機能がライブチャットくらいしかないそうなのでやめました

今回は、発売前にもかかわらず新ポケモンが割とたくさん紹介されてますね
金銀はさんざん発売を延期した挙句、発売直前まで御三家すら公開されなかったってのに
とまぁこうなると、発売前にもかかわらず冒険をともにする仮想パーティを考えてしまうってのがポケモンプレイヤーの性というものでしょうか?

御三家はポカブかツタージャ、若干ポカブが優勢ってところですね
まぁどうせブラックホワイト両方買うんですがね
ポカブを選んだならヤナップを、ツタージャを選んだらヒヒダルマを捕まえようとも思います
今まで草タイプには微塵も魅力を感じなかったんですが、今回のはなかなか魅力を感じます
あとは、モグリュー、キバゴ、ウォーグルあたりでしょうかね
秘伝用に水タイプは必須な気もしますが、ミジュマル、ママンボウ、スワンナ、どいつも最初から候補に入っておりません
まさに「箸にも棒にも引っかからない」というヤツです

いやぁ、楽しみだなぁ

なんという記録

またプロ野球の話です
いや、本当は何か別のこと書こうかと思ってたんですが(特に何も考えてなかったけど)、今日ばかりはプロ野球のことを書かせていただきたい

巨人のラミレス外野手が、日本球界新記録の8年連続100打点を叩き出しました
「それってすごいの?」と思われる方、今までの記録保持者であった世界の本塁打王、王貞治氏が7年連続と聞けばその凄さが実感できると思います

そしてもうひとつ、こちらが本命でしょう
ラミレスの大記録も、こちらの快挙もあってか意外と取り上げられてなかったりしました
もしどこにも取り上げられてなかったら、たぶん俺も気づかなかったと思います

それでは本命
ヤクルトの由規投手が、日本人初、日本人最速の161キロをはじき出したんです!
これは「平成の怪物」松阪大輔、「日本球界のエース」ダルビッシュ有、「火の玉ストレート」藤川球児ですら成し遂げていない快挙です
数年前まで日本球界で160キロを拝むことすら不可能だと思っていたのが、いまやクルーン、林昌勇、そして由規とここ数年でなんと3人も現われたのです
しかも由規はまだ20歳、実に将来有望な選手じゃありませんか

オマケに、今までの日本プロ野球の歴代球速ランキングをまとめてみました
※改めて調べてみた結果、知らなかった記録や誤差も判明したので、8/31に改定しました
また、メジャーに挑戦した日本人がメジャーで出した記録も青字で載せてみました

【162kh】
マーク・クルーン
【161kh】
佐藤由規

【160kh】
林昌勇
【99MPH(約159.2kh)】
伊良部秀輝、斎藤隆、佐々木主浩

【159kh】
フェルナンド・デラクルス、ホアン・モリーヨ
【158kh】
五十嵐亮太、伊良部秀輝、山口和男
エウロ・デラクルス、ブライアン・ウルフ、ブライアン・ファルケンボーグ
【98MPH(約157.6kh)】
大塚晶則、木田優夫、松坂大輔

【157kh】
浅尾拓也、久保田智之、黒田博樹、寺原隼人
平井正史、馬原孝浩、山口俊、与田剛
ウィルフィン・オビスポ、ヘクター・アルモンテ
【97MPH(約156kh)】
石井一久

【156kh】
石井弘寿、石毛博史、小椋真介、加藤大輔
木田優夫、平野佳寿、藤川球児、松坂大輔
クリス・リーソップ、ジェフ・ウィリアムス、ダーウィン・クビアン、ダルビッシュ有
トム・デイビー、ブライアン・シコースキー、マイク・シュルツ、郭泰源
【155kh】
新垣渚、一場靖弘、内薗直樹、越智大祐
木佐貫洋、小林雅英、田中将大、西山一宇
平井正史、福原忍、前田和之、前田勝宏、槙原寛己
エディ・ギャラード、ジョン・レスター、ドミンゴ・グスマン、ブラッド・トーマス
マーチン・バルガス、マキシモ・ネルソン、マット・スクルメタ、マルテ・ビクトル

と、こんな感じになります(※2010年8/31現在)
では次は、正確な記録の残っていないもの(スピードガンのない時代)を挙げていってみましょうか

沢村栄治
ピッチャーの最も名誉な賞、「沢村賞」の由来となった言わずと知れた伝説の大投手です
ノーヒットノーラン3回の日本記録保持者(しかも実動5年)であり、速球は160khは出ていたと言われていますが、当時はスピードガンはおろか映像を残す技術もなかったので真意は不明ですが、大リーグの打者もきりきり舞いにしたことから信憑性は高そうです

他にも、映像分析などで見た結果では、金田正一と尾崎行雄が158~159kh、江夏豊や堀内恒夫が156~157kh、更に「俺がルールブック」発言で有名な平光審判いわく、「金田、尾崎、堀内、江夏、伊良部などのいろんな剛腕ピッチャーの剛速球を見てきたが、一番速かったのは山口高志で間違いない」とも言われてます

あぁ、また長文になっちゃったなぁ…
だってプロ野球面白いんだもん

どうも好きになれない

唐突だけど、いくらプロ野球が好きと言っても全部が全部好きってわけじゃない
ホラ、周りにもいませんか?
彼女のことは当然好きだけど、あの○○だけは直してほしい…とか
マグロといったら生だろ!焼いたり炙ったりなんぞ言語道断だ!…とか
酢豚にパイナップル入れるのだけは許さねぇ!!…とか

まぁ最後のはちょっと違うけど、いくら口や態度で「好き」と言っても、その中でどうしても好きになれない部分ってのもあると思うんですね
察しのいいお方はもうお解りだと思います、中日の落合監督のことです

今回その落合監督が引き起こした騒動は、チェンの送りバントを一塁ベースカバーに入った脇谷の足が離れたということで、一塁塁審に5分間までと規定されている抗議を7分間続けた結果、遅延行為とみなされて退場となった…というものです

俺自身、この判定については「ま、しょうがないか」程度のものです
落合監督そのものは、現役時代の成績を見る限りバッターとしてはすごいと思うけど選手としてはちょっと…という認識ですかね
落合監督のエピソードを紐解いていくと、高校時代は部活の雰囲気が気に入らなかったらしく8回入部7回退部、デッドボールに激怒した次の打席に強烈なピッチャー返しを狙い打ち(プロの球を狙い打つのは相当な技術だが、さっきの仕返しにというのは人道的にどうなのかと)、91年にまたも三冠王を狙ってホームランばかり狙ってたら打率を落とした…などなど、これを見るにどうも落合監督にはチームプレイというものができない気がしてならない

いや、こんなことグダグダ書いてますけど、けして落合監督のことが嫌いなわけじゃないですよ(汗
さっきも言いましたが、バッターとして見るなら熱狂的なファンになってたかもしれませんが、やっぱり選手として見るには物足りないという感じであって…

で、今回の件でいろんなところで賛否両論問われてますが、やっぱり決定的なのはコミッショナーの態度だと思うんですね
結果的には「厳重注意」ということで済まされましたが、たぶんこれが落合監督以外であれば退場はあったとしても厳重注意はなかったでしょうね
まぁあの判定はどうであれ、客観的に見れば「3時間も4時間もかかるプロ野球の試合で、たった2分試合が遅れたくらいで何か問題あるのか?」と思うと思うんですよ
それなら、負け試合で盗塁されて激怒し、盗塁記録を帳消しにした岡田監督のほうがよっぽど問題あるでしょうに
まぁコミッショナー側が前々から落合監督のことをウザがってるのは火を見るよりも明らかなので、これを機にと見せしめにしてやったんだと思いますが…



あ、あれ…?
こんなに長々と愚痴ったのに、最終的に「コミッショナーが悪い」という結論に…

5人そろって指連打

バイト先の副店長&後輩3人とでゲーセンに行きました
そこで、5人そろって思わぬものにハマってしまった

jubeatである

知らないお方のために説明すると、jubeat(ユビートと読む)はビーマニシリーズで有名なコナミの出した音ゲーなんですが、他の音ゲーとは決定的に違うところがあります
例えば、ビーマニやポップンなら画面に現れるターゲットが判定ラインに重なる位置に来たら叩く、というのが今までのビーマニシリーズの仕様
ですが、このユビートというのは4×4マスの計16個のボタン(というかパネル)があり、画面にターゲットが現れるのではなくて、パネルが徐々に光っていき、一番光るタイミングで押すという形式になっており…
…口で説明するとめんどくさいので、公式サイトかニコ動とかで見てみてください(オイ

何が起こったのか、俺以外の4人はポップンとかだと「こんなもんできるかーッ!」って投げ出してばかりなのに、このユビートに猛烈にハマってしまったようで
レベルは10段階あるんですが、初見でレベル3~5の曲を普通にクリアしており、最終的にはレベル7までクリアできるようになり、なんだか追い越されそうな勢いです

陰でこっそり練習しておこう…

こんな漫画はいかが?part2

本題の前にお知らせ、サイト名を「木曜日の12日」から「12日の木曜日」に変更しました
えっ?たいして変わってないじゃんとも思われますが、本来「12日の木曜日」ってサイト名にしようとしたのを間違えちゃったんです
まぁ由来としては、かの有名なチェーンソー大好きな殺人鬼の「13日の金曜日」のパロディ的なものなんですけど
それが「木曜日の12日」になっているとは、開設10日間も気づかずてっきり「12日の木曜日」にしてあったと思い込んでしまってました
まったく、おバカですね

それでは本題
今日ピックアップする漫画はこちら
KC380029002.jpg
足洗邸の住人たち。
「。」も含めてタイトルですよ
俺ねぇ…この漫画スゲー大好き、いや、日本に存在する漫画の中で一番大好きなんですよ
話の内容としては、大昔にどこぞの誰かが起こした「大召喚」という儀式?によって、いわゆる人間界と空想の異世界がゴッチャ混ぜになった世界が舞台の、人間あり、妖怪あり、精霊あり、モンスターあり、神様あり、ぶっちゃけなんでもアリのトンデモ漫画です

この漫画に惹かれた理由としては、まず何と言っても強烈なデザインセンス
左図は1巻の表紙ですが、右にいる黒髪の女の子が半分しか描かれてません…と思いきや、左目は右上図にあるように背表紙に、そこから先は裏表紙に描かれているという奇抜なカバーデザイン
もちろん、カバーを全開にすればキレイに繋がった1枚の絵となります
他の漫画にも表紙と背表紙が繋がって1枚絵になるようなものはいくつかありますが、ここまで見事な図になるのはこの作品以外にあり得ないと思います
そして、そのデザインセンスはキャラクターにも及びます
右下図に描かれているのは、俺のお気に入りキャラ「湯ヶ島 浄蓮」さんですが、彼女の種族は「女郎蜘蛛」
ああ、どうりで遊楽っぽい雰囲気してるなぁ、でもこれくらいなら割と普通のデザインじゃね?と思った人は甘~い!
額にある4つの点のようなものとその両脇にある髪にちょっと隠れた黒っぽいもの、これらは全て彼女の「目」
そして髪型は2つの大きなおさげとその後ろにある左右3つずつの小さな結び髪、合わせて8本もの結い合わせ
…おわかりですか?
彼女の頭は蜘蛛のデザインそのものなんです
もし仮に全国のクリエイターに「女郎蜘蛛を描いてみて」と依頼してみたら、こういう奇抜なデザインをするのは他に「ONE PIECE」の尾田栄一郎氏と「東方Project」のZUN氏くらいしかいないのではなかろうか?

まぁ長々と語ってしまって信者みたいになってしまいましたが、というか実際信者ですが、デザインセンスにおいてこの作家、みなぎ得一氏は日本でもトップレベルだと思います
絵の書き込みレベルも半端なく、背景もコピーやCGを一切使わず全て一から手描きというこだわりよう
初見では、その奇抜すぎるコマ割りに「読みにくい」と感じるでしょうが、手抜きなく描かれていたり所々遊び心が組み込まれていたりと、読者に「読む楽しみ」というのを味わわせてくれます

掲載されてる雑誌がアレなのでなかなか日の目を見ない作品ですが、いつの日か大きく評価されることを願って止まないですなぁ…

こんな漫画はいかが?

白熱した高校野球に触発されて、押し入れから1つの野球漫画を引っ張り出してきました
さぁ、何だと思いますかい?
おおきく振りかぶって?ちがう
ダイヤのエース?それもちがーう

俺が至高だと思う野球漫画はこれである
KC380029.jpg
名門!第三野球部である

ん?なんかミョーに絵が古くないか?と思った人
そりゃそうです、だってこれ1巻の初版発行が1988年、もう20年以上も昔の漫画なのよね
物語の大まかな内容としては、一軍から三軍まである野球の名門高校に入ったけれど、いつまでも3軍に甘んじている主人公の下剋上成り上がり物語といったところでしょうか
今の漫画ではなかなか味わえない汗臭さ泥臭さ青臭さ満載のこの作品を是非一度お手に取ってみてはいかがでしょうかね?

その略し方はいかがなものかと

さて、ブログ開設初日の日記にこっそり述べた通り、オイラはプロ野球が好きでやんす

…ちょっと矢部君っぽくしゃべってみました、おはこんばんちは壱原です
プロ野球が好きと言っても、仕事の関係で試合のやっている時間は睡眠とってるんで、デーゲームであろうとナイトゲームであろうと、リアルタイムはおろか中継でもなかなか見れないのが実情
なもんで、プロ野球の情報はもっぱら新聞やニュース便りです

昨日は阪神がホームラン5発の快勝でしたね
ユニフォームが黒くなったのもあってか、阪神のメンツがいつもよりカッコよく見えました
で、今朝の朝刊で見たんですが、阪神は5発の本塁打中2発をブラゼルが叩き出したそうじゃないですか
阪神もナイスな助っ人を手に入れたものですな
自力で助っ人を見つけたら大抵ハズレくじを引くのに

ただ、大阪のスポーツ新聞を見てると、どの新聞でもブラゼルは「ブラ」と略されてるんですね
そして今回の活躍でブラゼルは大阪のスポーツ新聞の見出しを総ナメしたワケですが…
どの新聞を見ても「ブラ」「ブラ」「ブラ」
デイリーに至っては「黒いユニフォームを着たブラゼル」という意味なのか「黒ブラ」と略される始末

自分の略称≒女物の下着の略称と知ったら、当の本人はどう思うだろうか…?

た…ただいま

ただいま戻って参りました
つーか暑い!!

今年は3日ほど寄生もとい帰省してたワケですが、「盆休み」ってぶっちゃけ「休み」じゃないよな
だいたいは地元の友達と遊んだりするよね
わざわざ帰ったのに、車で2時間かかるところにある音楽レストランへ友人の弾き語りライブを見に行ったり

※周辺図
KC380022.jpg
とんでもない田舎

その帰りで居酒屋でまた別の友人と会い、「いやーオメー久し振りすぎるだろ」とか語り合ったり…
さらに家まで帰ったと思ったら、すぐさま友人宅へ行き、夜通しパワプロ大会とか…

まぁ充実した盆休みではあったんですが、身体的には全然「休み」じゃない3日間でした
今日の夜からまた仕事か、メンドクセ
プロフィール

壱原ヨーキ

Author:壱原ヨーキ
ポケモン、野球、MTGを愛するヒマ人
一応社会人だけど、全くらしくないでござる

好きな漫画(作家名敬称略)
・藍より青し(文月晃)
・足洗邸の住人達。(みなぎ得一)
・かりん(影崎由那)
・ジゼル・アラン(笠井スイ)
・CYNTHIA THE MISSION(高遠るい)
・断裁分離のクライムエッジ(緋鍵龍彦)
・鉄鍋のジャン!(西条真二)
・とらドラ!(竹宮ゆゆこ)
・宮原るり氏の作品全部

好きなプロ野球選手(敬称略)
池山隆寛、大道典嘉、木村拓也、工藤公康、津田恒美、初芝清、藤井将雄、前田智徳

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