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これってやっぱり悪趣味?

壱原は大阪に住んで6年以上経ちます
「何は何ともナニワは最高」という歌詞の歌があるように、いろいろと楽しめるものがそこらかしこに散らばっています
あ、でもよく聞く「ナニワの人情」ってのはガセと思って差支えないと思います
6年もいてそんなものかけられたこと一度もないですし、ただ立ってるだけでイチャモンつけられるような街です


そんな中でひとつ、壱原をオタクへと成り染めたのが、いわゆる「オタクショップ」というやつです
その中でも特に「ゲームショップ」に惹かれるものがあり、数ヶ月前からスーファミ等のレトロゲーを買いあさってたりしてます
ただまぁ、さすがのゲームショップもレトロゲーばかり置いている所ではありませんし(逆にレトロゲーしか置いてない所もあります)、最新のゲームだって入荷します
中には、発売前から話題になっているゲーム等は、チェーン店でない小規模な店でも予約受付とかしたりして、場所によっては1時間早く店を開けたり、日付が変わった瞬間に発売したり(いわゆる「0時販売」、これはさすがにチェーン店でしかやってるのを見たことないです)するようなゲームだってあります

まぁ何が言いたいかというと、壱原はそういうゲームに特に興味がない場合(ポケモンは並んだけど)、必ずできるであろう行列を眺めるのがひとつの楽しみだったりします

そう、今日はPSPで「けいおん!」のゲームが発売されるので、それにできた行列を眺めていました
「うっひょー、並んどる並んどる♪コイツら全員けいおん買うのか、うっひょー♪」
なんて思ったりするんだよー、と友人に話したら
「お前、悪趣味やぞ…」
と言われました…というか、毎回同じ事して毎回同じセリフを言われます
自重しようかな…?
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今回のガッカリポケモン

タイトルの通りです、ハイ
ポケモンBWが発売されて早10日が立ちましたが(ちなみに壱原は3週目に突入してます)、さっそく様々なサイトで強さ議論が行われている模様です
しかし、歴代のシリーズでもあったように、どうしても「なんだコイツ?」とでも言えるような情けないポケモンだって出てきます(スピアーとかブースターとかラブカスとかブースターとかブースターとか…)
今日は、BW新ポケでまさにそういうポジションに当たるポケモンを調べてきました(※あくまで個人的主観です)



ココロモリ タイプ:エスパー、ひこう 特性:てんねん or ぶきよう
種族値 HP67 攻撃57 防御55 特攻77 特防55 素早114
発売前から紹介されていたコロモリの進化系、昔の偉人の言葉で「飛べない豚はタダの豚だ」というものがありますが(違)、飛んだところでどうしようもないのがこの豚みたいなコウモリ
進化系にも関わらず同じコウモリであり進化途中のゴルバット以下の合計種族値、無駄に素早いのに115族をギリギリで抜けない素早さ、弱点5つ&紙耐久を補うための「あまえる」も特性「てんねん」で無効、もう一つの「ぶきよう」は「トリック」も「すりかえ」も「ギフトパス」も覚えないので無意味
早くも、新ポケモン最弱候補に名を連ねている
もし外見があんなブタコウモリでなくこっちのガセ画像のほうだったら、おそらく「それでも俺は使うぞ!」と奮起するココロモリ信者大量発生だったというのに…

タブンネ タイプ:ノーマル 特性:いやしのこころ or さいせいりょく
種族値 HP103 攻撃60 防御86 特攻60 特防86 素早50
自力で習得できる技にロクなものが無く、シングルで活躍できる見込みは皆無
それでもシングルで活躍させようと思ったところで、まず瞑想型でしか活躍できないので型がバレバレ
ダブルでスーパーサブに徹すれば戦略性はあるものの、逆にそれしか戦略が無いので型がバレバレ
まぁそれでも耐久面はもちろんのこと、攻撃面に関してもココロモリよりはマシか(爆)
唯一の利点と言えば、経験値を大量にくれるくらいか(どうやったかは不明だが、レベル1のポケでレベル55のタブンネを倒したら5万以上の経験値が入り一気にレベル40まで上がったという話がある)

スワンナ タイプ:みず、ひこう 特性:するどいめ or はとむね
種族値 HP75 攻撃87 防御63 特攻87 特防63 素早98
こちらも公式サイトで紹介されていた白鳥、水&飛行の中では一応一番特攻と素早さが高い
特性こそ違うものの、実は種族値は序盤にもらえる三猿の1匹ヒヤッキーの完全下位互換
技もヒヤッキーのほうが充実しており、「アクロバット」をタイプ一致で使えることくらいしか見るところが無く、しかもそのタイプ一致のせいで電気4倍…
なぜか「ラスターカノン」を覚えるものの、だから何だといった具合
おっぱいフウロさんの切り札なのに…

バイバニラ タイプ:こおり 特性:アイスボディ
種族値 HP71 攻撃95 防御85 特攻110 特防95 素早79
種族値合計はなんと535、特攻に秀でており他の能力も高水準であるものの…
マトモな攻撃技が氷技と「ラスターカノン」「みずのはどう」しかなく、めざパはともかくとして「ウェザーボール」すら技候補に入ることもある
更にギリギリで80族を抜けない素早さもあり、無駄な種族値配分の少ない今作のポケとしては珍しく、非常に残念な種族値配分になっている
一応、オニゴーリより威力の高い「だいばくはつ」が使えるので、「いいえ、ケフィアです」的なネタ要因として使えなくもない

ギギギアル タイプ:はがね 特性:プラス or マイナス
種族値 HP60 攻撃100 防御110 特攻70 特防85 素早90
BW発売発表のだいぶ初期から公開されていたポケモン、ギアルの最終進化系
ジバコイルを連想させる姿であるものの、攻撃と素早さが高めで特攻が低いという、なかなか都合のいい種族値配分をしている…
かと思いきや、高い攻撃を活かせる技が「ギアソーサー」しかなく、他の物理技が「はさむ」「おんがえし」「ギガインパクト」「いわくだき」…マジでこれだけしかない
一方の特殊技も「10万ボルト」と「ラスターカノン」くらいしかなく、おそらくバイバニラ以上に種族値を無駄にしているポケモン
「ギアソーサー」とともにあるギギギアル固有技の「ギアチェンジ」も、攻撃↑素早↑↑と見事に種族値を無駄にしており、特性もあってないようなものであり、唯一の利点と言えば単はがねタイプというくらい

トルネロス タイプ:ひこう 特性:いたずらごころ
種族値 HP79 攻撃115 防御70 特攻125 特防80 素早111
今作の準伝説に当たるポケでまさかの単ひこうタイプ、とはいえ浮いてるだけなので、残念ながら「はねやすめ」は覚えない
逆に単ひこうタイプにしたせいで、極端に攻撃範囲が狭くなってしまった謎のポケモン
攻撃は高いのにタイプ一致の物理技は「つばめがえし」のみ、一応最大威力の「ぼうふう」が使えるポケモンでもあるが、飛行タイプの攻撃範囲なんてたかが知れている
相方であるボルトロスは「わるだくみ」を覚えるのにコイツは覚えない、「あまごい」を自力習得できるのに「かみなり」も水技も覚えない(ボルトロスは「あまごい」「かみなり」両方を覚え、そうでなくても「10まんボルト」で十分な火力が出せる)
正直、初代ファイヤーや前世代のエンテイを彷彿とさせるガッカリ伝説ポケ



とまぁこんなところでしょうかね?
一応マラカッチとかオーベムとかも候補に挙がってたんですが、奴らにはちゃんとできる役割がありますしね
そして、はからずともちょうど6匹というパーティが組める数になってしまいました


……
………
いや、組みませんよ?

ビーマニシリーズの末路

ポケモンに夢中になるあまり触れていませんでしたが、先週ビートマニアシリーズの最新作
「beatmania IIDX 18th style Resort Anthem」が稼働しました
「リゾートアンセムって何ぞ?」と思われる方もいるかと思います、俺だって思ってます
しかし、最近は音ゲーであっても何かしらのサブテーマというものがあり、今回は「常夏」をイメージしたデザインになっています
IIDXシリーズでは11作目から採用されており、
RED、通称「赫寺」、テーマは「赤」、イメージカラーも赤
HAPPY SKY、通称「幸寺」「空寺」、テーマは「空」、イメージカラーは水色
DistorteD、通称「歪寺」、テーマは「歪み」、イメージカラーは濃いグレー
GOLD、通称「金寺」、テーマは「ゴージャス」、イメージカラーも金
DJ TOROOPERS、通称「軍寺」、テーマは「軍隊」、イメージカラーは緑
EMPRESS、通称「姫寺」、テーマは「姫」、イメージカラーはピンク
SIRIUS、通称「尻寺」、テーマは「宇宙」、イメージカラーは白金

とまぁ、およそ音ゲーとは関係のないテーマばかりな感じですが、15作目のトルーパーズには他のゲーセンに「遠征」することによって隠し曲が解禁するというシステムがあり、一番イメージにあった作品だったと思います

更には、イメージキャラクターなるものも存在しており、とある一線を越えるとキャラゲー化するものもあり、場合によっては新キャラも登場、ゲーセン雑誌「アルカディア」では専用コーナーとキャラ人気投票まであり、挙句の果てにキャラクターごとに設定が存在しており、必ず他のキャラクターと何かしらの接点があるというこだわりっぷり
IIDXシリーズの初代からキャラクターデザインはGOLI氏が担当してますが、時代の流れに合わせたのか、それとも流されたのか(流されたに一票)、とてつもない勢いで絵柄が変化しており、初期のころはアメコミのようなポップな絵柄だったにもかかわらず、最近では男性キャラは線の鋭い角張った絵柄で影は真っ黒に塗りつぶし、女性キャラに至ってはチャンピオンREDあたりで連載持てそうなくらいの萌えキャラへとなっています
しかも、サブテーマのつくようになったRED以降、新キャラは女性キャラしか登場していないので、間違いなく確信犯だと思います

そんな今回のイメージポップはこれ
KCresortanthem.jpg
音ゲーとしてアウトだろコンマイ

女性キャラクター陣で随一のナイスバディの持ち主であるリリス(黒髪の娘)とイロハ(オレンジの娘)の艶やかな肢体を惜しげもなく披露、この絵だけを見せて「これ何のゲームかわかる?」と聞いたら、まずほとんどの人間が「ギャルゲ?」と答えること間違いなし
そもそもビーマニはそこまでやってるクチじゃないんですが、今回のコレはプレイするのが恥ずかしいポップです
しかしポップだけを見る分には、歴代のシリーズと比べると露出的な意味でとてもスバラシイものなので、これをギャラリーに悟られぬようにじっくり堪能するにはどうすれば…と七転八倒悩んだ結果…

オークションで競り落としました(約2万円ナリ)
誰だ、いま「コイツ馬鹿だ」なんて言ったやつ!?

元々はスタンドポップだったものをタペストリー用に改造、さらにそれを天井からブラ下げて、仰向けに寝転がったらリリスとイロハが見つめてくれるって寸法
コレはスバラシイぜぇ…
仕事に疲れて「あ~あ、今日も糞だったなぁ、疲れたなぁ…」と思いながらゴロンと寝転がったら、そこに見えるは無機質な天井ではなくリリスとイロハのナイスバディ…これぞまさに癒し系…



嗚呼、たまらんなぁ…(キモ

ポケモンプレイ日記 一週目最終回

一週目…とありますが、二週目をがっつり載せる予定はないです
とりあえず、ブラックは図鑑を埋める作業以外はおそらく完全攻略できたと思うので、次はホワイトをプレイしようと思います
プレイした総評としては、さすがポケモン、面白いです
歴代のシリーズと比較すると
・エンディングまで登場するポケモンはすべて新ポケモン
・ポケモンの戦闘中は常にアニメーション(しかもドットで)
・幼馴染やライバル(N)の心情の変化などが3人もいるのに歴代のライバル達にも負けず劣らず描写されている
・それだけでなく、悪の組織のはずのプラズマ団の心理描写もよく描かれている
と、パッと思いつくだけでこれだけあります
ただ、欠点もなくはなく
・HGSSと違って押しっぱなしにしないとダッシュできない(自転車は異常に早い)
・敵のレベルが上がるのが早いのに、経験値システムの変更でレベルが上がりにくい時がある
・↑それの穴埋めをするかのようにエンカウント率が異常に高いので、後半はスプレー必須
・道具の整理がHGSSに比べてやりにくくなった
・ライブキャスターは、正直キャラの立ち絵が描きたかっただけな気がする、なくても問題ない機能
とこんな感じになります
まぁライブキャスターに関しては、いわゆる「キャラゲー」の要素を入れようとしたんだと思います
いくら業界トップクラスのポケモンとはいえ、時代に便乗する覚悟を決めたんだと思います
それでも、それらの欠点を補って余りある面白さってのがポケモンにはあります

今回のブラックホワイトは、発売元も「心機一転」をテーマにしているそうなので、今までのシリーズをやったことが無い方でも楽しめるゲームだと思います
エンディング後の冒険となれば、それはもうディスガイア並のやりこみ要素が満載になってますが、普通にストーリーをクリアするだけでも20~30時間は遊べます
シリーズもので大コケしても、「人気」ではなく「人気」と銘打つことで名目を保とうとするRPGなんかよりよほど健全です

それでは、最後に一言、ポケモンが好きだーッ!!

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ポケモンブラックプレイ日記5

そういえば、アニメのポケモンベストウィッシュが始まりましたね
久々にアニメのポケモン見たんですが、なかなか良さげでしたアレは、マメパト強ぇ
アイリスも思ってたよりいいキャラしてたと思いますよ
あの外見でツンデレ口調はどうかと思いますが、まぁそのうち慣れてくるでしょう
そして、アニメヒロインの座を奪われた女主人公、もしくはベルは、内心「アイリス爆発しろゴルァ!」とか思ってるんじゃないでしょーか

それでは今日は、エンディング後のおまけシナリオを

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ポケモンブラックプレイ日記4

昨日はちょっと朝から遠出して、さらに夜まで遊んだ結果、帰ったら死んだように眠りについたので、ほとんどポケモン進めることができませんでした
そして、いつもより4時間ほど寝過して「うわぁ!早くポケモンをプレイしなければ!なぜならそれが使命だから!」というワケで、続き行き来ます

カフェインに頼り続けた結果、その反動がきたようですな…

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ポケモンブラックプレイ日記3

昨日はあまり編集できないかと思いきや、わりと進めることができました
そのかわり、ここ3日くらいで3~4時間くらいしか寝てません
愛と根性とカフェインがあれば、人間どうにだってなるもんです

それでは続きを

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ポケモンブラックプレイ日記2

昨日は時間でいえば12時間くらいやってたハズなのに、ゲーム自体は6時間ちょっとしか進んでませんでした
だって、プレイ日記書きながらだと以外と時間がかかってしまうんですよ
しかも一度、決定ボタン連打してたらよくわからん選択肢でいつの間にか決定してしまって、いったい何をしたのか解らなくなったという不測の事態が発生、リセットでやり直したら1時間セーブしてなかったというのがありまして…

さぁ、今日は少し短くなるかもしれませんが、張り切っていきましょうか

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ポケモン、ゲットだぜ!!

フッフッフッ、ついにポケモンブラック&ホワイトをゲットしたぜ…
KC380031.jpg

2時間前から並んだ甲斐あって、今までの人生の中で発売日行列組初の1番乗りでした
が、写真では解り辛いですが、ホワイトの箱が凹んでました、店員めェ…
ちなみに隣にあるお菓子は、ポケモン予約者のみに配られるオマケだそうです
そんなもんと一緒にムリヤリ袋に詰めるから箱が凹むんだよ(怒)

さて、ここからはこの日まる一日を使って、リアルタイムでいろいろとプレイ日記を更新していこうと思います

まずは手慣らしということでブラックからプレイすることにしました
主人公はとりあえず男の子で、女の子はガチプレイの時まで温存して、じっくりとそのお美脚を堪能することにします
名前は「アデル」、ディスガイアシリーズから拝借しました
最初のパートナーはポカブ
20分粘って、ようやくメスのポカブをゲットしました、長ェよ!
性格は「すなお」でしたが、個性が「イタズラがすき」だったので、特攻Vの可能性アリということで、これでいくことにします
で、以下からネタバレ要素を含むので、ネタバレらめぇ!というかたはお控えを

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つつつついに手に入れたどーッ!!

ついに手に入れたと言っても、ポケモンじゃないですよ?
公式な発売日は明日ですからね、フラゲして「発売日前に手に入れられないやつは情弱(キリッ」なんて優越感に浸るような類の輩じゃないんですよ俺は

じゃあ今回いったい何を手に入れたのかと言いますとですね…
KC380032001.jpg
ダイエー・藤井将雄物語(※絶版)

壱原は中学の時にプロ野球というものにハマりだしたんですが、まだまだ知らない選手や記録だって多々あります
しかし10年ほどの若輩者であっても、やっぱり「神のように崇拝する選手」ってのはいるもんです
じいちゃんばあちゃん世代に聞いてみれば、長嶋茂雄、王貞治、金田正一…他にもまだまだ出てくるでしょう
オッサンオバサン世代なら、掛布雅之、ランディ・バース、大野豊…あたりでしょうかね
で、壱原らの世代となるとおそらく、古田敦也、金本知憲、工藤公康…なのかな?(少なくとも俺はこの3人が真っ先に浮かんだ)
しかしそれらの偉大な選手の中にありながら、壱原が未だに「歴代最高のプロ野球選手」だと思うのが、この本のタイトルにもなっている「藤井将雄」という男なのです

おそらく、二十歳未満の若い世代のプロ野球ファンの人は、この藤井将雄という選手を知らないんじゃないでしょうか?
壱原もぶっちゃけ野球ゲームからプロ野球にハマったクチなので、当時は特に応援している球団もなく、知っている選手も清原和博と桑田真澄、地元選手の大道典嘉、あとは長嶋監督や星野監督程度でした
そこでこれを機にと、当時ダイエーに在籍していた地元選手の大道の応援、さらに巨人に匹敵するんじゃないかと見まがうほどの打撃力(事実、2001年に井口、小久保、松中、城島で「30本カルテット」、2003年には井口、松中、城島、バルデスで「100打点カルテット」を記録した)に惚れ込んで、単純かな、ホークスを応援しようと決めたんです
応援するからにはホークスの選手データをいろいろと調べようと思い、その時に「炎の中継ぎエース」藤井将雄という男を知ったんです

実は言うとこの藤井選手、もうこの世にはいません
2000年のシーズン終了時、肺癌によりわずか31歳の若さでこの世を去りました

本当は彼に関するエピソードを日が暮れるまで綴りたいところですが、文体や考えが全然まとまらないので、外部サイトに頼ることにします
とにかく、壱原はこの藤井将雄という男に記録でもない、実力でもない、何と言うか口では説明できないような「何か」を感じてるんです
そんな彼の本(※絶版)を長年探していたんですが、今日ついに発見したので喜びのあまり載せてしまいました
おそらく、数あるプロ野球選手の著書の中で数少ない「中継ぎ投手」が主体の本なんじゃなかろうか…?

藤井将雄公式ホームページ
藤井将雄 - Wikipedia
Youtube - 1995.7.2 藤井将雄 プロ初勝利 ※入団時は先発だったそうで
Youtube - 2000 福岡ダイエーホークス V2 ※若田部の持つ人形は藤井の分身
Youtube - ZONE~ダイエーホークス15藤井将雄投手の日記~vol.1
Youtube - ZONE~ダイエーホークス15藤井将雄投手の日記~vol.2
Youtube - ZONE~ダイエーホークス15藤井将雄投手の日記~vol.3
プロフィール

壱原ヨーキ

Author:壱原ヨーキ
ポケモン、野球、MTGを愛するヒマ人
一応社会人だけど、全くらしくないでござる

好きな漫画(作家名敬称略)
・藍より青し(文月晃)
・足洗邸の住人達。(みなぎ得一)
・かりん(影崎由那)
・ジゼル・アラン(笠井スイ)
・CYNTHIA THE MISSION(高遠るい)
・断裁分離のクライムエッジ(緋鍵龍彦)
・鉄鍋のジャン!(西条真二)
・とらドラ!(竹宮ゆゆこ)
・宮原るり氏の作品全部

好きなプロ野球選手(敬称略)
池山隆寛、大道典嘉、木村拓也、工藤公康、津田恒美、初芝清、藤井将雄、前田智徳

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