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珍客

今日ってハロウィンじゃないですか?
いわゆる、子供たちが「トリック・オア・トリート♪」と言いながらお菓子をねだるエベントです

ただ大きい子供たちにとっては、気兼ねなくコスプレできる日という解釈ともとれるんですね
実際、オタロードを徘徊していたらコスプレした大きな子供たちがいっぱいいましたよ
さすがに、ストフェスほどではありませんでしたが(逆にそんなにいたら怖い)

で、そんな日も俺は相変わらず仕事、接客中にもちょくちょく来るんですね、大きな子供が
そんな中、スタッフ全員と周りにいた客たちもほぼ全てが度肝を抜かれた格好をしてきた外人さんが来たんですよ

店のカメラから勝手に撮影してきたんで、一応隠させていただきますね
追記からどうぞ↓

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哀しきかな、いぶし銀な漢引退

巨人の大道典嘉選手が引退を表明しました
大道選手は、現役選手では唯一「南海ホークス」(現ソフトバンクの前のダイエーのさらに前)が存在していた時期からの選手なので、これで現役選手に南海世代はいなくったということになります

大道選手といえば、現世代での「代打の切り札」としてもっとも有名な選手だった思います
その厳つい顔つきと独創的なバッティングフォームに加え常にバットを非常に短く持つという、控え選手としては個性あふれる存在でした
通算成績を見るぶんにはけして突出したものはないものの、数字では語られないエピソードもあります

たとえば、結構昔にパリーグのピッチャーたちに「相手に回して一番イヤなバッターは?」との質問コーナーらしきものがあり、その結果として大道選手が圧倒的に多かったそうです(※ソースは見つけられませんでしたが)
また、平成に入ってからの唯一の三冠王、松中信彦選手さえも「たった一打席で試合に溶け込めるのはすごい」と言っています
また余談ですが、日本一有名な野球ゲーム「パワプロ」シリーズでは、他の選手の例に漏れず専用フォームが用意されており、特殊能力の「代打男」の上位互換?である「いぶし銀」という能力は大道選手固有の能力となってます

ここで、大道選手の引退インタビューで印象に残った台詞をひとつ
「代打というのはとても難しいポジション。始めに出れば4打席はもらえるが、ピンチヒッターには1打席しかない。だから、ヒットをうったときには4倍の喜びがあった。『代打・大道』とコールされたときの歓声が、今思い出しただけでも鳥肌が立つ。悔いを残してやめていく選手が多い中で、すがすがしいというか、本当にまったく悔いなく野球人生をまっとうすることができた」

これ、ものすごい名言なんじゃね?

プロ野球人生のほぼすべてを代打にささげたからこそ出てくる言葉だと思います

将来的には巨人にコーチとして戻りたいとも言っているので、もしかしたら彼が戻ってくる頃には「監督:川相、打撃コーチ:大道」なんて、個人的に超魅力的な図が出来上がってるかも!?
まぁ妄想にすぎませんが、そう考えるとシーズン開始直後に急逝した木村拓也守備走塁コーチの存在が悔やまれますね…

最後に、大道選手の特徴的なバッティングフォーム(極端に短く持つ)の勇士をお披露目
ohmichi.jpg

漫画(萌え系含む)とかポケモンとか挙げてるこのサイトで初のオッサンです!
(※「オッサン」なんて書いてますがこんなサイトゆえのネタであり、壱原は大道選手を心より尊敬しております)
しかしそんなもの問題ありません、なぜなら大道典嘉だから!

ありがとう大道、あなたのバッティングは忘れない!!

大道典嘉 Wikipedia

すっかり涼しく…ってか寒ッ!

なんか急に寒くなりましたね
いつもどおり、適当にシャツを2枚着た状態で外を出歩いていたら、途中でブルブルしてきました
こんな寒い時にこそ、部屋でゴロゴロしながらポケモンしたり、パソコンいじったり、ポケモンしたり、漫画よんだり、ポケモンしたり…

ポケモンBWになってから、消したデータやリセットした時間も合わせて200時間くらいプレイしてますが、まだ色違いは見ていませんね
そろそろ出てきてもよさそうなんですが…
サファイアやってたころは、80時間でズバット、ベトベター、ドンメル、ケムッソ×2(うまい具合にアゲハントとドクケイルに分かれてくれました)と5匹も出てきたってのに

今回の初色違いは誰になるのか…
と思いながら、寒いので布団にくるまってポケモンしてたら、2時間くらい意識が飛んでたり

職人が帰ってきた!

世界のバント職人、川相昌弘が巨人に二軍監督として帰ってくることになりました
もう個人的にはうれしい限りです
特に巨人ファンというわけではありませんが、川相選手は応援していたので

知らないお方のために説明すると、川相昌弘は巨人で活躍した遊撃手で、おそらく歴代プロ野球選手最高の2番バッターだと思います
それはもう「世界のバント職人」の名のとおり、通算犠打記録533打というとてつもない記録を持っており、バントの技術はまさに精密機械です
長嶋采配でスタメンから外れた時も、送りバントをするためだけに代打に立つ場面もあるほどです
「スーパーサブに徹した男」と呼ばれたり、「人生送りバント」の代名詞的な人物でもあります
こういうネーミングを見ると、一見地味化と思われるかもしれませんが、よく考えてみてください
強打者ひしめき本塁打飛び交う巨人軍でこの記録が生まれたのは凄いことだと思いませんか?
昔テレビで見たんですが、練習の際に川相氏の見せたバント技術は圧巻でした
一塁線上の真横数センチをキープしたまま平行線を描いて一塁ベース直前で止める、というのを狙ってやってのけるのです
その証拠に、次の球をバントした際は全く同じコースをたどり、先ほどの球に命中させるというほどのものです

しかも川相氏の残した記録は、あくまで「バントとしての記録」なのです
どういうことかというと、川相氏が世界記録を更新するまでの記録保持者であったメジャーリーグのエディ・コリンズ氏が現役でプレーしていた時代は、犠牲フライも犠打(=バントと同じ扱い)としてカウントしていたのです
つまり、2003年に「犠打としての記録」でコリンズ氏と並んだ時点では、すでに「バントとしての記録」の世界記録保持者だったんです
それでも川相氏は「あくまで犠打としての数字にこだわる」と言い放ち、2003年8月20日、ついに世界記録を打ち立てたのです
ちなみに、この記録を打ち立てた瞬間リアルタイム(といってもテレビ中継)で見ていましたが、思わず「うおぉお!!」と叫んでしまい、親に怒られました(笑)
壱原の知る限りでは、メディアの前では謙虚なイメージのある川相氏がプライドをあらわにした数少ない一面だったと思います

そんな川相氏が二軍監督になるにあたって一言、「バントさせます」だそうです
これはなかなか、川相氏らしいコメントですね
あと数年もしたら一軍のコーチ、いや、もしかしたら原監督の後を継いで監督にもなるかもしれません
もしそうなったとしたら、強打者が揃い踏みしている巨人がどう変わるのかが見物ですね

川相昌弘 -Wikipedia-

育てるの相当苦労したワシ

さて、今回は何をトチ狂ったのか、というか以前もチョロっと触れましたがこんなん育てちゃいました

barujina.jpg
この絶望的な攻撃面で頑張ってレベル100まで育て上げたのに、もしかしてそんなに強くないんじゃないか?と思い始めた今日この頃

本当はですね、コイツの孵化作業中にHP、防御、特攻、素早さの4Vが出たんですが、特性が「はとむね」だったんですよ
もうホントやるせなかったです
そのあとは、その4Vを親に孵化作業を1週間ほど続けまくったにもかかわらず、3Vはおろか「ぼうじん」すら出てこなかったりですね(17匹連続で「はとむね」が出た時もあった)、もうホント大変だったんです
だからもう特攻に関しては妥協しました、どうせ悪だくみで底上げするので

性格はずぶとい、個体値はHP、防御、素早さの3V、努力値配分はHP240、防御252、特攻8、素早さ8
あとで「エアスラッシュ」を「どくどく」にして、耐久嫌がらせ型に仕上げます

それにしても、この特攻は絶望的すぎる…
四天王でレベル上げをする際、わるだくみ無詰みだとキノガッサしか確殺できません
その「わるだくみ」も、1回積んでようやく無振りドンカラスの特攻を越えられ、フルで積んだとしても1回積んだドンカラスと同じ…それくらいの絶望的値です
せめて攻撃と特攻の種族値が逆なら…

巷で噂の技マシン95「バークアウト」が解禁されれば、両受け可能な城塞となります
というか、物理受けよりも特殊受けにしたほうがよかった気が…

なんか秀逸だ

ヤフーのトピックスにあったんで、観た人もいるかもしれませんが

「あぁぁ!」と叫びたくなる短編アニメ

なんか妙に面白い
大爆笑ってワケでもないんですが、なんかシュールで「まさかそうくるか!?」と妙にヘンテコな展開が面白いです
前半はちょっと意味不明なところもあり、最後のオチは予想もつくかもしれませんが、中盤の展開は本当に秀逸です
2分程度のアニメーションなので、ちょっと時間が余った時に気楽に見れるのもいいですね



…それにしても、この「あぁぁぁぁぁぁぁ!!」って叫び声、どうやって調達したんだろう…?

久々にツボにきたアニメ

秋の新作アニメラッシュが始まりましたが、実は壱原は「オタク」を自称しておきながらアニメそのものはほとんど見ません
理由は簡単、哀しきかな、およそアニメのやっているであろう時間帯は寝てるか働いてるかの2択なんです
それに、アニメは「観る」なので、1話全部見ようと思ったら20~30分は目が離せませんし、音が出るので音楽を聴きながら観ることもできませんし、DVDであれ動画サイトであれ一時中断しようものならキャラクターの台詞が途切れるタイミングで停止ボタンを押さなきゃなりませんし…
なので、アニメよりは漫画派なんですね
漫画だったら「読む」なので、ちょっと小時間が空いた時にチョロっと読めるし、音もないので音楽を聴きながら読めますし、一時中断するにもしおりや帯の折り込みをはさんで閉じるだけ

俺の自論なんてどーでもいいですが、まぁ簡単に噛み砕けば「アニメか漫画なら漫画を選ぶ」ってだけのことです
アニメはよほど気に入ったりしない限りは観るつもりはないので、多少気になる程度なら原作の漫画で済ませてますね
で、今回気に入ったアニメが「侵略!イカ娘」なんです

原作のチャンピオンは、鉄鍋のジャンRとギャンブルフィッシュくらいしか読んでなくて(もう両方とも終わりましたが)、その際に「なんか可愛らしい娘がいる漫画があるな~」程度の認識でした
ところが先日、友人(というかカチューシャ)がイカ娘を猛プッシュするので、「そこまで言うなら観てみよう」という経緯で見始めたところ、これがなかなかどうして面白いじゃないですか!
 
※ちなみに、壱原は過去にカチューシャに「とらドラ!」を猛プッシュして見事にハメさせました
 カチューシャとは、ハメつハメられつつの関係です(ぇ
他にも、友人とメールするときは語尾に「○○じゃなイカ?」や「~でゲソ」というイカ語(?)でやり取りするほどハマってしまいました

何と言っても、主人公でタイトルにもなっているイカ娘(本名?)が可愛いんですよ
なんていうか、「萌え」とは違って「可愛い」んです
あずまきよひこ氏の漫画「よつばと!」のよつばちゃんみたいな感じと言えば解っていただけるでしょうか?
もう1話をみたそのままの勢いで2話もみてしまいました

これはなかなか楽しみなアニメです

ダイケンキ…許されざる悩ましさだ…

察しのいいお方ならもうお解りでしょう、今回の水タイプ御三家であるミジュマル育てちゃいました
BW発売前に御三家が発表された時、初めてミジュマルを見た時の絶望感ときたら筆舌に尽くし難いものがあります
無論、壱原もその中の一人であったわけですが・・・

その後はもう、「水のやつありえなさすぎだろ」とか「今回はツタージャ一択だな、ポカブはサブロムで」とか「今回は3匹じゃなくて2匹から選ぶことになるのか」だの居て居ないような扱いを受け、更に某有名ファンサイトでは「たまラッコ」と称したネタが大ウケし、御三家でありながらネタポケ扱いまでされるという恥辱を受け続けましたが、最終進化系まで来て「誰だお前は!?」と思わず叫んでしまった人も多いと思います
ちなみに戦闘面での利便性で言えば、ミジュマル≧ポカブ>ツタージャという当初の人気とは裏腹な結果になります
daikenki.jpg

誰だお前は!?
あの不細工なラッコからこんな風格のあるポケモンに進化するなんて、テッポウオ(鉄砲魚)がオクタン(タコ)に進化した時と同じくらいの衝撃を受けました
しかも分類は「かんろくポケモン」、元があのネタポケとは思えぬ分類です
別に嫌いではないんですが、これほどまでにNNを固定(たまラッコ)されやすいほどのネタポケがこんな大変貌を遂げるなんて…許すまじ!
というワケで、本来「ダイケンキ」(由来はおそらく「大」「剣」「鬼」かと)である名前を一文字イジって
「ダイベンキ」(由来はもちろん「大便器」♪)と名付けてやりました
フフフ…ミジュマルよ、貴様はどうあがいてもカッコよくなどなれないのだ…

で、いざ育てる段階になったんですが、コイツの種族値と技のレパートリーを考えると、これほどまでに性格を決め辛いポケモンもなかなかいないと思います
HP95 攻撃100 防御85 特攻108 特防70 素早70
ガチなプレイヤーが集う対戦考察まとめwikiですら「性格無補正もアリ」とまで言われているほどです
さんざん悩んだ結果、ダイケンキの最も低い素早さも上げるにも下げるにも微妙なラインなので、素早さと並んで低い特防を捨てることにしました

性格はうっかりや、個体値はHPと特攻と素早の3V、努力値配分はHP250、特攻252、素早8の特攻特化で無振り70族+2調整でいきました
結果、特防に関しては、以前育てたヒヒダルマの防御と同レベルまで落ちぶれてしまいました
「なみのり」は「ハイドロポンプ」にするかもしれません、特攻特化なので「アクアジェット」を入れられないのが痛いですが
「エアスラッシュ」も遺伝技なので一応入れていますが、これは外して「アンコール」にするかもしれません
「メガホーン」は特攻特化とはいえ特防を捨ててまで育て上げた二刀流なので外せませんし、何より攻撃範囲が優秀なので
「れいとうビーム」もドラゴン狩りのために欲しい技、同タイプ狩りに「くさむすび」も欲しいところですが…

ここまで育てておいて何ですが、「つるぎのまい」→「アクアジェット」が使えないのは本当にもったいないので、今度は物理特化型を育てるかもしれません
しかしそれでいくとしても「ハイドロポンプ」あたりは欲しくなってくるので、コイツ本当に技スペースが足りなさすぎます

これは久々に育てがいのあるポケモンですね、たまラッコのくせに

MTG大会レポin10月

今月もマジックの大会に出てきました
まぁ大会の内容はまた追記で列挙するとして、新しいエキスパンションも出たことなので、久々になにかパーツを買おうと思ったんですがね…

新シリーズ「ミラディンの傷跡」、レガシーで赤単バーンを組むにあたって要りそうなパーツが全くありませんでした
いつもなら少しでも使えそうなパーツはすぐに4枚揃えるのに、1枚たりとも無いとは珍しい…
まぁ「鎚のコス」あたりは使えなくもなさそうですが、レガシーで4マナはさすがに重いですし、その割には4000円オーバーもしますし、何より名前がダサイので今回はスルー

かわりに、何かアクセサリーでも買おうかと見て回ってたら律っちゃんのスリーブを発見(いわゆる萌えスリーブ)
が、大会の受付時間ギリギリだったのでこれもスルー、次の機会に買おうかと思います

で、ここから先がデッキと大会結果
今回も知らない人にとっては意味不明なことばかりなので、気になる方は追記からどうぞ

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ズルズキン以上にアレなデザインのワニが加入

何故か今日のだけはわりとキレイに撮影できました
おかしい、今までと同じケータイのしょぼいカメラを使ってたのに、なぜ今日に限っていつもみたいにボヤけずに撮影できたんだ?
ま、どうせ多少の加工はするから、PCで見るぶんには大した問題もないんですけどね

ところで、「ズルズキン以上にアレ」ってのはいったい何なのかって?
やだなぁ、俺の本質はジェントルメ(ry
これ以上言わせるのはいかん、危ない危ない危ない…
warubial.jpg

それはそれとして、今回のポケモンは経験値システム変更のおかげで、個体値さえ厳選し終えたら1日足らずでレベル100まで育てられます
まぁそれも攻撃型のポケモンに限られるんですがね
ワルビアルを育てるときに並行して物理受け型バルジーナも育ててたんですが、コイツの育てにくいことときたらもう…
それにしてもコイツ、何かの能力が突出してズバ抜けてるってワケでもないのに、えらく理想的な種族値配分をしてます

あ、そういえば今まで紹介した連中の性格までは挙げてなかったですね…ヒヒダルマがいじっぱりで、ズルズキンはしんちょうです
そしてコイツの性格はようき、個体値はHP、攻撃、素早さの3V、他の個体値もなかなか高水準、努力値配分はHP6、攻撃252、素早さ252の最速仕様です
技は四天王勝ち抜き用にしたので適当ですが、「かわらわり」は「ストーンエッジ」にする予定、「ほのおのキバ」はいざという時のために、「げきりん」も欲しいんですが技スペースが…
「かみなりのキバ」も迷ったんですが、電気4倍の連中にはエッジが刺さるし、他の水タイプに関しては地震でゴリ押しするつもりですし、何よりナットレイやハッサムに致命傷を与えるためにも炎牙は必要だと思ったので
持ち物は考え中です
とりあえず1匹さえ倒せれば無双できる特性なので、スカーフとかジュエルとかいのちの珠とか金の玉とか

それにしても、今のところレシラムは別として砂漠地帯で出てくるポケモンしか育ててない
だって、アイツらホント役に立ちますもん
ストーリーでは最初にミジュマルを選べば、残りの数匹は全部砂漠地帯で捕まえてもいいくらい使い勝手のいい連中ばかりです
じゃあ次は、イワパレスとかシンボラーとかいってみようかな…?あ、デスカーンもなかなか良さそうな感じですよね

え?マラカッチ?誰それ?
プロフィール

壱原ヨーキ

Author:壱原ヨーキ
ポケモン、野球、MTGを愛するヒマ人
一応社会人だけど、全くらしくないでござる

好きな漫画(作家名敬称略)
・藍より青し(文月晃)
・足洗邸の住人達。(みなぎ得一)
・かりん(影崎由那)
・ジゼル・アラン(笠井スイ)
・CYNTHIA THE MISSION(高遠るい)
・断裁分離のクライムエッジ(緋鍵龍彦)
・鉄鍋のジャン!(西条真二)
・とらドラ!(竹宮ゆゆこ)
・宮原るり氏の作品全部

好きなプロ野球選手(敬称略)
池山隆寛、大道典嘉、木村拓也、工藤公康、津田恒美、初芝清、藤井将雄、前田智徳

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